「好き」を仕事に、人生を楽しもう。そのために、ひとつでも多くの日本一のビジネスを成功させよう お問い合わせ
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代表挨拶
鷲見 貴彦

私たちは創業以来、常に新しいビジネスを創出してきました。それは、既存のルールにとらわれない自由な発想をを常に大切にしてきたからです。そして、その中で最も重要なことは、「好き」をビジネスにするということです。優れたビジネスモデルや高い収益性という理由だけでは、ビジネスは成就しません。ビジネスは生き物であり、それを生み育てていけるのは個々の力だけなのです。新たなビジネスの立ち上げの過程にある、『アイデアを生み、戦略を立てる』『何が何でも新たな事業を立ち上げ、軌道にのせていく』『様々な困難やトラブルを解決し、前進していく』といった問題を乗り越えるとき、「好き」という強い意志と情熱が原動力となるのです。「好き」をビジネスにするとは、情熱を仕事に傾け、楽しく儲けるということです。 ベンチャーバンクは、社員一人ひとりの「好き」を追求して、新しいビジネスモデルを創造し続けます。そして、ひとつでも多くのビジネスがお客様の人生を少しでも幸せにするお手伝いになればと思います。


代表取締役社長

サイン

鷲見 貴彦(すみ たかひこ)

1959年生まれ。岐阜大学教育学部卒業。
大学在学中から計4度、教員採用試験にチャレンジするがいずれも不合格。教員への道を断念する。心機一転、憧れの出版社に入社。ところが、コンピュータ部門に配属され、自らの適正に疑問を感じつつシステムエンジニアとして5年間を過ごす。その後「自信を持って売れる魅力ある商品をつくりたい」という思いを胸に、株式会社船井総合研究所へ入社。経営コンサルタントとして、鮮烈なデビューを飾った。
クライアントにビジネスを提案するコンサルタントという「黒子」になりきれず1990年、在職中に今の会社の前身となる有限会社トータルアクセスカンパニーを設立。サラリーマンと企業家の「二足のわらじ」を履き始める。その両立に限界を感じ1994年、船井総研退社。10年間のサラリーマン生活にピリオドを打ち、新規事業創出という現在の事業に専念。いくつかの失敗を経て、現在は、まんが喫茶・健康食品・ホットヨガスタジオなど次々と新規ビジネスを創出。人材育成と新規事業にこだわり続け、ついには年商100億円を達成するほどに成長した。

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